アニメ『天元突破グレンラガン』について、個人があれこれつづるブログです。オフィシャルとは関係ありません。
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4部開始。サブタイトルはシモンのセリフ、ロゴデザインはマッハ55号さんに。
オープニングとエンディングは変わりなし。
全27話中、唯一サブタイトルに「戦い」という言葉が使われているのに、唯一バトルの無い、不思議な回(笑)。
オープニングとエンディングは変わりなし。
全27話中、唯一サブタイトルに「戦い」という言葉が使われているのに、唯一バトルの無い、不思議な回(笑)。
個人的にかなり好きな回です。
結局、自分は、めちゃくちゃシリアスな展開を、めちゃくちゃバカバカしい方法で突破してしまう話が大好きなんだと気づきました。
グレンラガンの顔がめりめりと突っ込んでくるところで笑えます。
この回は、真ん中はシリアスな話なのに、その前後にまったく同じギャグを繰り返しているところがたまらない。
「寝てしまう大グレン団」は、11話の「壁をかじったり人間を振り回したりしている大グレン団」と並ぶ、大好きなシーンのひとつです。ゾーシィのタバコの量が増えているところとか、まるで間違い探しのようで、楽しくてしょうがありません(^_^)
アダイ村帰郷エピソードは、そんなに村が懐かしいならなぜ今まで里帰りしなかったんだとか、自分と同じことをするのが嫌で出て行ったのに結局同じことをしてしまった子に向かって「よくやった」は残酷すぎるだろうとか、この村の天井は一体どうなっているんだとか、乗って来たガンスピナーは置き去りかいとか、疑問だらけでしたが、ガンスピナーの件以外は、小説4巻できれいに解消されました!(^_^)
世界設定の説明という退屈なシーンを「寝てしまう大グレン団」によって笑えるシーンにしてみたり、「気合いと愛でワープする!」という、もんのすごいご都合主義設定を、話の中心に堂々と据えてみたり。いやもう、上手すぎるでしょう、この回。
ダヤッカさんとキヨウさんのシーンは、最終回必殺技への伏線ですね!
「アーテンボロー慌てるなよ」とか「ココ爺なぜここに」とか、死にかけたのにさりげないダジャレを連発しているロシウ……v
すっかりいい人になってしまったギンブレーは、小説4巻では消えていました(笑)が、紅蓮篇ではまさかの登場で話題をさらっていました。
そしてこの回は、何と言っても最後の着替えでしょう!
ヨーコといい、ヴィラルが嬉しそうなところといい……
あ〜確かに「この先何が起きても不思議じゃない」と思わせる終わり方ですよね!(笑)
結局、自分は、めちゃくちゃシリアスな展開を、めちゃくちゃバカバカしい方法で突破してしまう話が大好きなんだと気づきました。
グレンラガンの顔がめりめりと突っ込んでくるところで笑えます。
この回は、真ん中はシリアスな話なのに、その前後にまったく同じギャグを繰り返しているところがたまらない。
「寝てしまう大グレン団」は、11話の「壁をかじったり人間を振り回したりしている大グレン団」と並ぶ、大好きなシーンのひとつです。ゾーシィのタバコの量が増えているところとか、まるで間違い探しのようで、楽しくてしょうがありません(^_^)
アダイ村帰郷エピソードは、そんなに村が懐かしいならなぜ今まで里帰りしなかったんだとか、自分と同じことをするのが嫌で出て行ったのに結局同じことをしてしまった子に向かって「よくやった」は残酷すぎるだろうとか、この村の天井は一体どうなっているんだとか、乗って来たガンスピナーは置き去りかいとか、疑問だらけでしたが、ガンスピナーの件以外は、小説4巻できれいに解消されました!(^_^)
世界設定の説明という退屈なシーンを「寝てしまう大グレン団」によって笑えるシーンにしてみたり、「気合いと愛でワープする!」という、もんのすごいご都合主義設定を、話の中心に堂々と据えてみたり。いやもう、上手すぎるでしょう、この回。
ダヤッカさんとキヨウさんのシーンは、最終回必殺技への伏線ですね!
「アーテンボロー慌てるなよ」とか「ココ爺なぜここに」とか、死にかけたのにさりげないダジャレを連発しているロシウ……v
すっかりいい人になってしまったギンブレーは、小説4巻では消えていました(笑)が、紅蓮篇ではまさかの登場で話題をさらっていました。
そしてこの回は、何と言っても最後の着替えでしょう!
ヨーコといい、ヴィラルが嬉しそうなところといい……
あ〜確かに「この先何が起きても不思議じゃない」と思わせる終わり方ですよね!(笑)
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